♪ 舞台で弾きたい曲ランキング2008
2008 / 09 / 07 ( Sun ) yu-kiさん主催のTB企画「舞台で弾きたい曲ランキング」にも
参加させていただきたいと思います。 *近い将来、人前で演奏する機会があるとしたら、どんな曲を弾きたい? という趣旨で、近い将来に実現しそうな曲から選ぶそうです。 というわけで、僕にとっては、きわめて狭〜い選択肢の中からになってしまいますが、 少し妄想を入れつつもランキングしてみました。(←結局、妄想か!) プレリュード第4番(ショパン)あれ?これは先日の妄想ランキングの方に入っていた曲では!? 実は、ブログを先生がご覧になって下さって、OKが出たんです! ずっと思い続けていた曲に挑戦できるって、うれしいですね。 というわけで、今一番挑戦したい一曲。 サラバンド ニ短調(ヘンデル)プレインベンションの55番になっている名曲中の名曲! 「ラルゴ」といい、この曲といい、ヘンデルって人はかなりのメロディメーカーですね。 プレインベンションだから、近いうちには挑戦できるかな。。。 と、勝手に思っています。 アヴェマリア (カッチーニ)全然、難易度が想像できません。実はすごく難しいのかも(汗 完全なる妄想の可能性あり ![]() プレリュード第20番 (ショパン)これもOKが出てるので。。。 強弱の対比がすごくカッコイイ! まあ、そんな風にうまく弾ければの話ですが。。。 さらばピアノよ (ベートーヴェン 偽作?)これも一度弾いてみたい! 一度、コソ練してみたら、中間部で指が届かなかった(汗 こんな感じになりました! この中から少しでも実現できるといいなあと思います。 最後に、yu-kiさん、集計大変でしょうが、よろしくお願いします。 |
♪ いつかは弾きたいランキング2008
2008 / 08 / 28 ( Thu ) 今年もテツさんのTB企画、「いつかは弾きたいランキング」の季節がやってきました!
皆さん、現実的な選曲をなさっている方が多いのですが、 現実的な選曲などできない僕の場合、 自分の実力なんかは度外視して、夢のランキングを作っちゃってください。 みんなで夢を見るのが目的です。 という主催者の言に甘えて。。。 現実のレベルには一片の思慮も投じることなく、完全無視!!! 今年も例によって、妄想暴走ランキングで行きます!!! (毎年言ってるような気がしますが、気のせいということで。。。) まずは過去のランキングを振り返ってみましょう。 2006年版妄想ランキング バラード 第4番 (ショパン) ピアノソナタ第14番 「月光」 (ベートーヴェン) 即興曲 Op. 90-1 (シューベルト) ノクターン 第13番 (ショパン) バラード 第1番 (ショパン) 2007年版非現実ランキング ノクターン 第13番 (ショパン) コラール「主イエス・キリストよ、われ汝を呼ぶ」 BWV639 (バッハ) バラード 第4番 (ショパン) シャコンヌ (バッハ) プレリュード 第4番 (ショパン)それでは、今年も張り切って、寝言を言ってみま〜す(^O^)/~(^O^)/~(^O^)/~ ↓ 今年のランキングは、「続きを読む」をクリックしてください! |
♪ ソナチネ7番(1)
2008 / 08 / 22 ( Fri ) ソナチネ第1巻 第7番 クレメンティ Op.36-1。
おなじみのソナチネ入門曲、始めてから長いですが、 まだ第1楽章をコツコツとやってます。 現状をこちらにアップしてみました→ ピアノルームまだまだ、全然発展途上です。。。 なんだかお気楽極楽 な曲調に思えてならないのですが、本当はもう少し速く弾かないといけないんでしょうね(汗 レッスンでの指摘事項。 まずは、全体的には 「ロココ風のイメージで^^」 「ロココですか・・・(・・)」 ロココ風と言われても、どんな感じかぴんと来ませんね。 昔、「バロックとロココ展」という美術展を見に行ったことはありましたが。。。 よくよく尋ねると、 もっと上品に!!! ってことのようです(って、僕の勝手な解釈ですが。。。) あまりに固めにと意識して、ガツガツ弾いてたもので。。。汗 細かい指摘事項。とりあえず今日は、提示部だけ。 ![]() 青い>のところ、フレーズの終わりは、きちんと閉じる。最後は抜く。 fとpをはっきりと。最初の青い>できっちりdim.してpへ。赤い<のところで、徐々にクレッシェンドしてfへ。 青く塗った左手アルベルティ・バスは、上品に。fでもガツガツ弾かない。 赤く塗ったところ、左手の跳躍、かなり苦しみました。何の音を弾いているかをきちんと意識するように。 次、展開部以降は次回。また難しくなるんですよね。 第2楽章も少しずつ弾き始めています。 第2楽章の方が好きですね。 第3楽章って、どんな曲なんでしょう。。。 普通、全楽章聴いてからチャレンジするものなんでしょうね ![]() この曲、発表会の曲になるかもしれないので、がんばります ![]() |
棚板の塗装
2008 / 08 / 09 ( Sat ) 我が家ではいくつか施主支給品がありましたが、
そのうちの一つが棚板。 ピアノルームのクローゼットと2階の本棚の棚板です。 今日は、その棚板の塗装DIYの過去記事。 展示場の打ち合わせ用の部屋にあった棚板が カタログの重みに耐えられず、見事に歪んでしまっているのを 見てしまったのがきっかけ。 設計さんいわく、 「これは昔の仕様で今の仕様ではもっと厚い板があるので、ご安心下さい^^」 とのことでしたが、 調べてみたら、ホームセンターで入手した方が安そうでしたので、 施主支給することにしました。 相変わらず、疑り深い施主です(笑 こちらは、2階の本棚の引渡しの状態。 金具だけ取り付けておいてもらいました。 ![]() ちなみに、我が家の本棚は、埃がつかないように! というpiyoneの希望で、扉つきなんです。 実はこれは見た目スッキリ隠せるという意味でも、大正解でした。 実際は、展示場のように英語のカッコよさげな本ばっかりじゃないですからね! 「麻雀入門」みたいな本もありますから。。。(笑 棚の幅を測定しておいて、ホームセンターでそのサイズに切ってもらいます。 扉の中で隠れてしまうので、塗装はしなくてもよかったのですが、 だんだん傷がついてくるので、ニスぐらいは塗っておいたほうがよいそうで、 どうせなら、白く塗装しようということに。 準備したのは、コチラの水性塗料と刷毛。 ![]() こちらが塗装前の板。 本の重みにも耐えられるように、2.5cmと厚めにしました。 ![]() サッサッサッ。。。 ![]() 一度塗りでは、まだ下の木目が透けて見える感じ。 2度塗りすると、かなり白っぽくなりますね。 ![]() 将来セカンドリビングにする予定のフレックスルームが 作業場&乾燥場として、大いに役立っています。 コレを見て、思わず「いなばの白うさぎ」を思い出してしまいました(笑 これじゃ、白ワニですが。。。(汗 ![]() 十分乾燥させた後、棚板を収めて完成! ![]() と思ったら。。。 棚の幅に上の方と下の方で1〜2cm程度ずれがあるではないですか! もちろん、こんな大きな建造物を建てるわけだから、 数cmぐらい誤差ができるのは無理もないんですが、 そのことを考えずにすべて同じ長さで板を切ってもらっていたので、 金具の上に乗らないんじゃないかと冷や汗ものでした^^A 少し、マージンがあったので、なんとかなりましたが。。。 HM支給なら、こういう棚板は現場施工でぴったり寸法に合わせて、 切ってくれるんでしょうね。 次回、また建てることがあったら、今度はHM支給にするかもしれません。 というわけで、危なげなシーンもありましたが、 なんとか本棚とピアノルームの棚が完成! 一年経った今も問題なく、使えています! |
家作り仲間の新居を訪問
2008 / 08 / 03 ( Sun ) 昨日は、同時期に家作りを始めた賃貸時代のご近所さんの
新居に夫婦でおじゃまさせていただきました。 都市機構の抽選にともに参加してからというもの、 同時期に情報交換などしながら、家作りを進めてきました。 一条工務店の全館床暖房の家を選ばれて、快適に過ごされているよう。 僕たちも一時は真剣に検討して、契約直前まで行ったHMだけに、 モデルハウスを思い出し、懐かしく拝見しました。 居心地のよい使いやすそうなレイアウトのリビングに 座り心地で決められたというこだわりのダイニングセット。 すごく快適でした! 一条さんならではの和室もあって、うらやましい! 家作りだけでなく、ご夫婦の出身大学が僕と同じという 共通項もあって、 話がはずみます。。。 実は入居されてから、あわじ花マットのお話をしたところ、 ご主人がとても気に入られて、即導入されたので、 いまや花マット仲間でもあるんですよ。 庭の花マットの生育は順調のようで、 現在、雑草と格闘中のようです。 玄関正面には、立派なエゴノキのシンボルツリー。 これがまた見ごたえあって、外観がひきしまってます。 その後は、ご夫婦とかわいいお嬢さんとで近くのいきつけレストランに。 お子さんと一緒に食事というのは、僕にはあまり経験がなかったので、 すごく将来の参考になりました^^ とても楽しい一時を過ごせました〜! こういう交流はいいですね。。。 今後ともよろしくお願いします! |

プレリュード第4番(ショパン)
サラバンド ニ短調(ヘンデル)
アヴェマリア (カッチーニ)
プレリュード第20番 (ショパン)
さらばピアノよ (ベートーヴェン 偽作?)
な曲調に思えてならないのですが、
青い>のところ、フレーズの終わりは、きちんと閉じる。最後は抜く。








